2013年07月31日

2013.07.13 第16節横浜戦(A)レビュー


さて、明日の首位攻防戦を前にして、今更ながら16節のレビューでございます。

まぁ、プレビューを書く余裕がないので少し...。
まずは、気になるのは対戦相手広島の状態というよりは、アルディージャの状態。
青木が、前節川崎戦のハンドによる1発レッドで、出場停止。で、下平、ズラタン、ノヴァコヴィッチ
の状態は不明だし、チョは東アジアカップ帰り...。厳しい状況でございます。
ただ、この切羽詰まった状況で勝ち点をもぎ取る力はアルディージャにはあると信じておりますので。

対する広島は、西川、千葉、高萩、青山が韓国戦から中2日での試合。東アジアカップ自体過密日程
で行われてましたからね。こちらもコンディションで難ありというところでしょうか。

ということで、気を付ける選手はミキッチと石原。注目の佐藤は菊地と高橋が止めてくれると信じるとして
ミキッチの突破力は危険かと。複数人で囲んでもパスコース限定できなかったり、突破されると一気に
ピンチになりますので、しっかりと対応したいですね。で、そういった意味では石原の運動量も要チェック。
佐藤と石原は、ちょーどマークの受け渡しのタイミング狙って飛び出してきますからね。この辺り、集中
を切らさずにケアしたいものです。で、勝ち点を持って帰ってもらいましょー!

では、いまさらの横浜戦のレビューでございます。
お父さんが中村以上に警戒していた齋藤にやられた試合でございます。

スタッツはこちら。
スタッツ.PNG

ノヴァコヴィッチの負傷により、前線は富山と長谷川の2トップ。左SBは前節と変わらず村上が先発。
サブには、ベルデニックの期待度が高い鈴木が入る形。

【試合経過】
【前半】
アルディージャボールでキックオフ。

序盤は、両チームともボールが収まらない状況ながら、やや横浜が押し込む展開。アルディージャDFは、
名古屋戦と違い、きれいにラインを作り、ほどよい距離感でブロックを形成して、横浜の攻撃をつぶして
いく。が、攻撃はロングボールが主体。前線でボールが収まらず、DFラインの押し上げができない状況。

21分。アルディージャゴール前。ペナルティエリア付。中村がボールをキープしてDFを引きつけ、
フリーの齋藤へ。齋藤が、ゴール前ファーサイドに送り、マルキーニョスに頭で合わせられて先制を
許す。この場面、どうも中村を意識しすぎたのか、齋藤に余裕を持ってセンタリングを上げさせてしまった。

これでさらに勢いづく横浜。対するアルディージャは、縦への意識がさらに強くなり単調な縦パスを繰り出
し、カットされるかつぶされる展開が続き、シュートまで行くことができない。

それにしても、スロベニアコンビがいない影響なのか、下平の不在の影響なのか、DFラインでボールを
落ち着け左右に揺さぶる場面が全く見られず、縦に早くという展開のみで、変化が乏しく、キープする時間
も短いため、試合が進むほどにDFは苦しい状況になっていく。

35分。来ました、齋藤の「例のやつ」。日本代表に選ばれ、東アジアカップの中継の際に再三いわれた奴
でございます。
アルディージャペナルティーエリア左付近でボールを受けて簡単に前を向いた齋藤、そのまま横にドリブル。
縦への突破を気にするアルディージャDF陣はなかなか寄せることができず、そのまま釣られていく。
で、我慢しきれなくなった菊地がスライディングしたところで、これをかわして縦に切り込み、北野と1対
1となり、ゴールを決められる。まぁ、中継では「4人抜き」とか言われてましたがね。抜かれちゃいませ
んよ。抜かれちゃ。いやー。ホントこの手の選手は、正直苦手ですね。中央から縦に来てくれるなら、高橋
金澤、菊地の対人の強さが生きるんですが・・・・。スペースのあるところから、スピードに乗ってこられ
るとなかなか止めるのが難しい。しかも、横断なんてことされるとマークの受け渡しも難しいし。
これは、素直に齋藤を褒めるしかないか・・・。

ここで、チョが2トップ。富山が左サイドという布陣に変更。
というか、ボールが落ち着つくところがないので、ここで上田辺りを入れも良いのかと思ったんですがね。
前半とはいえ2点差だし。出場している選手もコンディションの問題か、いまいちかみ合ってない状況が
続いていましたからね。

ということで、ほとんどというか全く攻撃の形が中央でも再度でも作れず前半が終了。
攻守の切り替えが横浜に比べて遅く終始横浜にボールを回された形。
後半の巻き返しと、横浜の選手のパフォーマンスが落ちることをを期待しつつ後半を観戦。

【後半】
横浜ボールでキックオフ。

アルディージャは守備の落ち着きを取り戻し、やや有利に試合を進めるも攻撃面はやはり「縦にはやく」と
いう単調な攻めが続く。

61分。金澤と上田、富山と鈴木が交代。鈴木が2トップに入り、チョが左SHに戻った布陣となる。

残り時間がどんどん少なくなり、お父さんとしては「まずは1点」から、次の試合につながる「1点」を!
という見方に代わっていく。

77分。チョに変わりカルリーニョスを投入。・・・・で?。パスをさばく選手は増えたけど...。
誰に合わせるの?という布陣。渡邉は相変わらず引き気味にプレーしているし、上田もさばくタイプ。
となると、受けるのは長谷川と鈴木+リスク承知で飛び出す青木の3人か・・・。と思っていたんですが、
81分のプレーを見る限りカルリーニョスは、ドリブルで持ち込んで、チャンスを作り、フィニッ
シュの部分ではボール要求してたし。カルリーニョスは今後期待できそうな予感。意識の変化がでてきた
んだと考えましょう。

94分。横浜陣内中央で、渡邉⇒カルリーニョスとパスを送り、左サイド浅い位置で村上がボールを受ける。
村上がゴール前に送ったボールを、今井が体でDFを抑え込んだあと、上手くタイミングを合わせてダイレ
クトで決める。「だれがフィニッシュ?」と思っていたところで、まさかの今井のゴール。まぁ試合終了
間際なので、このポジションにいたんだしょうが、普通に考えるとなんでそこにいるの?って感じですかね。

ということで、このゴールで試合終了。今季の試合では一番できが悪かったですね。後半多少巻き返しは
したものの、いくつか作ってきた攻撃のパターンはほとんど見られなかったし。後半おしてたとはいえ、
ゲームをコントロールしていたかというと、そこまでは言ってなかった気がします。
横浜も2点差ですから「まずは失点しないこと」ということで、前半に比べてそれほど前線からのプレッ
シャーも強くなかったですし。

ということで、明日は広島戦でございます・・・。が、川崎戦のレビュー予定。
(済みません...)

posted by お父さんりす at 01:59| Comment(0) | 横浜マリノス(A) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月30日

2013.07.10 第15節名古屋戦(H)レビュー


今更ですが、7月10日に行われた15節名古屋戦のレビューでございます。
結果はご存知の通り、2-1で勝利。
ブログでは記録として残しておきたいので、今更ですが書いておきます。
(実は、次節が31日開催であることをすっかりわすれており、3試合分のレビューを書かなきゃ!と
思いつつ、今日まで手がつかず・・・。なんとか、追いつかんといかんですね。)

で、まぁ7月初旬の4連戦が終わったわけで、1勝1分2敗。正直2連敗はつらいっす。広島に首位を
明け渡し、31日の折り返し初戦がいきなり首位攻防戦。いやー、見どころ満載でございます。

で、一応触れておきます。「東アジアカップ」。
見事に優勝。天才柿谷、豊田など、攻撃陣の話題が豊富でしたが、3試合で6失点。無失点記録はなし。
メディアでは攻撃陣の話題でしたが、「ザックが欲しがってたのってそこなの?」というのがお父さん
の素直な感想。コンフェデの結果やいまのタレントを見ると、ディフェンスの選手がほしいのかと思っ
てたんですがね。

まぁ、攻撃のほうが守備より連携高めるのに時間がかかるってことを考えると、攻撃陣はラストチャンス
といえばラストチャンスだったでしょうが・・・。

それにしても、いろいろとバタバタしていてすっかり公式HPのチェックを忘れていたお父さん。
昨日の試合で、チョ・ヨンチョルが韓国代表に選ばれていたのを気づいた次第で・・・。おまけに、
キム・ヨングォンもいるやん!と。
ということで、途中からそっちに目が行ってた次第で・・。

ということでやっと名古屋戦の話題。
この試合、ズラタンに続いて下平が離脱した試合でございます。で、この試合でノヴァコヴィッチも負傷
したわけですが・・・

【スタッツ】
スタッツ.PNG

2トップは、ノヴァコヴィッチと長谷川。どちらも体格の割に、高さよりも足元がなぜか目立っている
存在。で、下平の変わりは村上。
この試合、お父さんが警戒してたのは「小川」。なんか、地味(失礼かな・・)ですがうまさと、勝負どこ
ろで顔を出すあたりで、なんとなくジュビロ全盛期の「藤田」に重なる部分がありまして。まぁ、タイプは
違うと思いますが・・・・

【試合経過】
【前半】
アルディージャボールでキックオフ。

3分。ノヴァコヴィッチがパスカットして、右サイドの長谷川へ。長谷川の上げたボールは、中央のノヴァ
コヴィッチに合わず、ファーサイドのチョへ。チョが、シュートを放つもDFに当たりCKとなる。
トラップで上手く収められなかったためか、その後のアイデアもなく・・・。最近、マンUの試合とかみると
やはり基本というか、ファーストタッチのボールの置きどころってのが重要なのが良くわかります。

6分。金澤から高橋へのバックパスを狙われ、高橋が囲まれボールを奪われる。こぼれ球を、中村が北野の
ポジションを確認して、ロングシュート。失点を許す。

それにしてもこの試合、危ない場面で両チームのミスが目立つ。コンディションの関係ですかね。

さて、試合はアルディージャがDFラインから縦パスを長谷川、ノヴァコヴィッチに入れられるも、しっかり
ラインを作って守られているため、出しどころがなく。結局押し戻される展開が続く。ワンタッチのパスで
崩すような仕掛けもするが効果はあまりなく・・・。

左サイドの攻撃は、チョがいつもより外側にポジションをとるような形。まぁ、村上のオーバーラップという
より、チョが縦パス受けて単独で仕掛けてセンタリングという戦術でしょうか。
守備面でも、左サイドに名古屋の選手がフリーになっているのが目立つ。

それにしても、崩せない。名古屋の守備を崩すシーンがない。結果を知っているだけに、どうやって点を
取ったのか。それにしても、今井のオーバーラップが目立つ一方で、やはり渡邉のポジションが低いような
気がする。もう少し高いノヴァコヴィッチや、長谷川と近い位置でのプレーも観てみたいんですがね。

ポゼッションとしては、アルディージャ。押し気味に試合を進めるもフィニッシュのところでしっかり着か
れて、なかなか決定的なチャンスが作れない。

ということで、終盤中央突破でチャンスを作り、最後はノヴァコヴィッチが抜け出すも決めきれず、前半
終了でございます。

【後半】
名古屋ボールでキックオフ。

後半もアルディージャペースで試合が進む。縦パスは通るものの、クロスの精度やフィニッシュの精度の
問題で、どうしても点につながらない。攻撃のパターン、リズムが単調に感じるのは気の性でしょうか・・。

61分。自陣で中央でボールを奪ったアルディージャ。青木がドリブルで駆け上がり、その前方をノヴァコ
ヴィッチが上がっていく。DF2人とのオフサイドラインの駆け引きに勝ち。青木からの縦パスを抜け出し
て受けてそのままゴール。これで、1−1の同点。
崩したというよりは、カウンターでの得点でございます。それにしても、後ろからのボールに対する飛び出
し、ボールの運び方はノヴァコヴィッチはうまい。これまで何度となく観たシーンでございます。

64分。名古屋陣内右サイドのスローインから、金澤⇒青木と繋ぎ、ペナルティエリア付近の長谷川へ。
長谷川後ろ向きながらもフリーでボールを受け、そのまま反転してゴール右隅へゴール。ホント、足元上手
です。そして夏男!。長谷川の季節到来でございます。
(まぁ、これも相手の一瞬の隙をついてのゴール。崩してのゴールが観たい!)

逆転されただけあって、名古屋の前線からのプレスが再度活性化する形となる。逆にアルディージャは
落ち着いてDFをできる状況だし、リスクを背負わずにボール回しを選択できる状況となる。

70分。ケネディーのポストプレーから、小川に決定的な場面を作られるも、シュートが外れ失点を逃れる。

71分。名古屋の選手との交錯から、ノヴァコヴィッチが負傷。片岡と交代となる。いやー。これ、痛かっ
たですね。ズラタンに続きノヴァコヴィッチもこれで離脱ですからね。正直、スロベニアコンビには4連戦
は頑張ってもらって、8月はコンディション的にパフォーマンスが落ちるだろうから、中断期にほかの選手
の台頭!というストーリーを考えていたですが・・・。

まぁ、片岡という乳ですからね。チーム方針は、5バックで逃げ切ること!。戦術はシンプルですからね。
ここからは、安心して見ていられる状況。

80分。村上に代わって渡部を投入。まぁ、攻撃というよりは運動量的なものでしょう。果敢に2列目から
飛び出してくる名古屋の選手を対応する必要がある状況ですからね。捕まえ切れないと1発で決定的な場面
になりますから。

で、終了間際に富山を投入して逃げ切りという試合でございます。

【総括】
まぁ、1点取ったことによって守備的になった名古屋。ポゼッション的に上回れるも名古屋DFを崩せない
アルディージャ。その状況から2点とっての逆転は、素晴らしいですが、攻撃のアイデアがもっと欲しい
かと。
それにしても、アルディージャが相手チームよりシュート数が多い試合なんて、めったに見られないんです
がね。その試合の1つでございました。

ということで、次回は7月13日の横浜戦のレビューを掲載予定でございます。
※「データの館」の更新はしばらくお待ち下さい。(申し訳ないです・・・)










posted by お父さんりす at 01:13| Comment(0) | 名古屋グランパス(H) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月16日

2013.07.15 お詫びと諸々と


早速ですがお詫びでございます。
以前も少し書きましたが、個人的な事情でごたごたしている中で、親戚に不幸があり、石川県に
帰省しておりました。さすがに今回はパソコン持って帰って、投稿なんて暇もなく・・・。
なので、名古屋戦、横浜戦の話題が一切書けておりません。ブログを読んでいただいている方には
申し訳なく思っております。話題としては古くなりますが、17日の川崎戦も含めて、随時投稿
していきますので。

ということで、諸々と。

【ザックジャパン】
 帰省時のサービスエリアでふと見つけた「サカマガ」。で、特集は「ザックへの推薦状」。まぁ、
 表紙は柿谷なわけでそれほど気に留めなかったんですが、良く見るとインタビューに「金澤慎」
 とある。まぁ、立ち読みでも・・・・。とパラパラと。
 で、一応特集もチェックすると、MF部門に「青木」、CBに「菊地」、SBにはでかでかと
 「下平」の写真、で「今井」も掲載。じっくり読む時間もなかったので「これは買いでしょ!」
 と購入。
 
 で、今日発表だったんですがアルディージャからの選出はなし。
 まぁ、現在Jリーグ首位ですからね。多少期待はしていたものの、コンディション面とか考えると
 選ばれるのも・・・と考えていたんですが、結局アルディージャからは選手の選出はなかったですね。
 選ばれて欲しい気持ちが大きいのは当然ですがね。

【15節名古屋戦(H)】
 試合は、スカパーオンデマンドでスマホで、後日観たんですが、名古屋相手に先制されながらも、逆転
 は立派!。よくやってくれました。青木の縦パス2本。長谷川の匠なシュート。
 ノヴァコヴィッチの怪我が気になってたんですがね・・・。

【16節横浜戦(A)】
 この試合は、なんとか後半からスカパーオンデマンドでスマホ観戦。後半開始時点で、0−2と負けて
 いたので、「まずは1点」⇒「なんとか次の試合につながる1点」と気持ちが移り変わりながら観てお
 りました。縦パスをことごとくカットされて、右サイドに中村+スピード&テクニックの齋藤と絡む攻撃
 を仕掛けられて・・・・。やはり、齋藤みたいな選手は相性が悪いなと。スペース与えてスピード乗らせ
 ると、囲みに行くのが難しくなりますからね。前から右サイドは今井のDF面を考えるとちょっと怖い
 なぁと感じていたんですが、見事にやられてしまいました。修正です!修正!。
 
 で、気になったのはベルデニックの交代。
 61分に、富山・金澤に代えて上田と鈴木を投入。77分にチョに代えてカルリーニョスを投入。
 まぁ、前線へのパスの精度と縦パス主体の戦術からサイドから精度のよいパスをと考えたんでしょうが、
 受け手がね。鈴木がアピールするスペースもなく、前線で受ける選手も削っているだけに出しても跳ねか
 えされるシーンが多かったような気がします。
 
 終了間際に、村上のクロスを今井が決めて1点。まぁ、次につながる1点と信じましょう!。

【17節川崎戦(H)】
 さて、17日は天敵といえるであろう川崎戦。昨シーズン、Jでは2連敗。前節は浦和相手に4−0で
 勝利。再開後の3試合で10得点ですからね。アルディージャの堅守ってところを再度確認しましょう!。
 0封。まずは、これが第1の目標かと。まだ再開後の試合で、完封がないですからね。
 しっかり0で抑えましょう!。そうすれば、少なくとも勝ち点は入りますんでね。
 それにしても、登ってきましたね広島。
 気づけば浦和を抜いて2位。勝ち点3差でございます。気にしないというのは無理ですが、まずは自分達
 のプレーを再度確認していきましょうー!。

【最後に】
 まぁ、これはサッカーとは全くない話でございます。

 今回の帰省は、前述の通り親戚に不幸があり、お通夜や葬儀などのための帰省。平日だったとはいえ、
 子供を連れて帰省しました。亡くなったのは叔母なわけで、小さいころからお世話になった親戚が少し
 ずつこの世を去って行くのはつならいことですし、同年代のいとこが喪主をしている姿をみて「自分も
 そういう年代になったんだなぁ」と感じております。

 自分自身、親孝行と言っても特にこれまでなにもしてこなかったわけですが、自分の子供が出来た時に
 田舎から離れて暮らす中で、「両親に何度孫の顔を見せてやれるんだろう・・・」と考え、それ以来
 なるべく孫の成長を見せられるように子供を連れて帰省しております。

 今回も、妻にいろいろ言われましたが「個人的な事情(じつは子供のことなんですが・・・)」もあり
 学校を休ませてまで帰省しました。
 
 これが親孝行になっているのかはわかりませんが、家族がそろって顔を見せてあげることが、親を安心
 させることだと思っておりますので。
 と、済みません。最後は、ちょっとしんみりした話になってしまいました。

 17日川崎戦!。前半戦最終節ですからね。ここをまずは耐えて、首位でプチ中断期に突入しましょ!
 首位で折り返しすれば、後半の勝ち点の稼ぎ方は十分知っているチームだと思いますので!。

 
posted by お父さんりす at 00:53| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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